スポンサー多数!PHPカンファレンス2018に行ってきました

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こんにちは!むらってぃー(@canon1ky)です。

今日はPHPカンファレンス2018に参加してきたので、1日の様子をまとめたいと思います。

会場到着

会場に着くと、早速phpcon2018の看板がありました。

ロゴがかっこいいですね。。。笑

会場に着いたのが10時10分。

最初の講演は10時スタートで、会場は既に1000人くらいの人がいました。

PHPに関する多数の講義

朝10時から午後17時ほどまで、PHPに関する多数のセッションがあります。

タイムテーブルは下記の公式ページに載っており、フレームワーク入門の話から、パフォーマンス系の話まで様々な内容でした!

PHP Conference 2018 - #phpcon2018
2018年のPHPカンファレンスは、12月15日(土)に大田区産業プラザ(PiO)にて開催いたします。

僕は下記の3つを聴講してきました。

  • 大規模PHPプロジェクトでPHPUnitを3世代アップグレードするためにやったこと(Mercariさん)
  • 継続的なバージョンアップのためのテスト戦略 〜自動テストの導入とコンテナ化〜(楽天さん)
  • PHPを選ぶ理由(SCOUTERさん)

これらの知見については、別の記事でまとめます!

お弁当を食べながらの聴講

お昼はCygamesさんのランチセッションに参加しました。

ランチセッションのホールに着くと、まさかのお弁当が支給…!

無料で参加できて、聴講できる上に、お弁当まで支給してくれるなんて太っ腹すぎます!!

お弁当の中身は鶏肉の竜田揚げ弁当でした。美味しい!

 

スポンサー多数参加

スポンサーのブースを回っていたら、色々な企業様からステッカーやグッズをいただきました。

さらには、採用の声もいくつかかけていただき名刺交換だけでもすることに。

 

グッズはこんなにもらっちゃいました…笑

個人的に嬉しかったのがJetBrainsさんのPyCharmステッカーLIFULLさんの404 Not Foundステッカーです。

これだけ沢山の企業がスポンサーになって、採用活動のために広告に力を入れているので、エンジニアの売り手市場は本当に大きいですね。

 

参加してみて感じたこと

とにかく規模が大きいカンファレンスでした。

そして何より多数のスポンサーが参加しており、とにかくPHPエンジニアのニーズはまだまだ日本国内でもトップクラスなんだなとの実感。

エンジニアはカンファレンス等でこれだけ待遇が良い上に、スキルを持っていれば転職先を探さなくてもオファーがかかる環境なので本当にありがたいですね…!

 

PHPエンジニアになるにはオンラインスクールがオススメ

今回述べたとおり、PHPエンジニアの需要は日本でもトップクラスです。

そんなPHPエンジニアになるために、TechAcademyさんのオンラインスクール学習がオススメです。

PHPに特化した学習プログラムを自宅で受けることができるため、最短かつ空いた時間にスキルをつけることができます。

また、習得までの時間に定評があり、最低4週間での卒業が可能となっています!

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